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「加賀麩 不室屋」の生麩
不室屋の生麩土地柄もあるのか、小さい頃から私は麩が大好きである。以前、仕事でとあるサイトのトピックス記事を担当していたのだが、どうしても麩をテーマにやりたいと、半ば強引に企画したことがあるくらいだ。そしてその打ち合わせ中「(いつもと違って)今回はやる気がみなぎってるね」と言われたくらい。

麩にもいろいろある。車麩・おつゆ麩・すだれ麩・細工麩・麩饅頭、全部好きだが、定期的にどうしても食べたくなって買いに走るのが生麩である。

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恐怖のイチゴジャム
イチゴイチゴ狩りに行ってきた。
実家の親が趣味の畑で作っているイチゴが収穫時なので、娘を連れて新鮮なイチゴをいただきに帰省した。

イチゴは大好きなのに、私はかなり憂鬱。畑というところは、私にとって非常に恐ろしい場所なのだ。その原因は、日本中どこでも当たり前にいるアレである。そろそろ行列を見かける季節になった小さいアレらである。

「ゆるり亭」の6品ランチ
玉鉾にある、居酒屋ゆるり亭。
平日(水曜定休)は750円でランチをやっている。

ランチ内容ここのランチはとにかく品数が多くて、当たり前に美味しくて安い。ごはん+味噌汁+メインのおかずに加え、刺身、サラダ、麺、漬物、デザートがつく。

ちなみにこの日は、豚のしょうが焼きにアジの刺身、ポテトサラダ、冷うどん、きゅうりの漬物、杏仁豆腐だった。
パティスリー L'aquazur(ラクアジュール)
店内金沢の和菓子の老舗「うら田」が展開する、洋菓子のお店である。
まず、中に入ると通路(?)に焼き菓子がズラリと並んでいる。すぐにケーキの甘くて香ばしい匂いが漂ってきて、広い空間とケーキのショーケースが現れる。金沢らしい格子をあちこちに使った雰囲気がとっても落ち着く。

初、新品「H」
HIROFU買っちゃった。
HIROFUの空色キューブ。

北陸にはショップがないので、先日の大阪帰省の際ついでに寄ってみたら一目惚れしてしまった。今使っている鞄がだいぶ擦り切れてきたので、後続を探していたのである。


不意に、やってきた
日曜、朝起きたら夫が微熱を出していた。
おなかも痛いというので、腹風邪でしょ、と薬を飲んで寝ていたが一向に良くならない。夕方になっても、ますますおなかが痛いと叫ぶので、念のために近所の病院へ行ってみた。

なんとビックリ、虫垂炎だった。
丸八製茶のプリン
丸八製茶のプリン加賀棒茶で有名な丸八製茶のプリン。友人からいただいて存在を知った。はじめは、お茶屋なのになんでプリン?しかもプレーンの、と思ったが、本店に併設の茶房「実生」で、お茶と一緒に楽しめるスイーツとして売っている。

ほかにもロールケーキやマカロンなど、けっこう本格的なデザートが充実しているのだ。
路地裏喫茶店「茶房ゴーシュ」
ゴーシュ東茶屋街に来る目的のたいてい半分は、このお店である。コーヒーを味わうというよりは、町屋を改装した店の雰囲気が好きなのだ。

ここはメインの通りから1本入った路地裏にあるせいか、観光客もあまり来ない。来ても静かな客が多い。聞くところによると、実は店も開けっ放しではなく、一応客を選んでいるとか?少なくとも、私が過去行ったなかでクローズしていたときはないのだけれど。

許すということは
  許すということは

  他人に施す慈悲心というよりは

  散り散りに崩れようとする自分自身を

  自らが整えて収めていくことではないか

  と思うのである。
青い袋と私と彼と
これが女の勘というものなんだろうか。

朝起きて、片付け忘れていた引き出物をしまおうと天袋を開けたら、ツタヤの青い袋がポンと置いてあった。えっっ…コレいつの!?と一瞬手が止まり、バカ高い延滞料を想像しドキドキしながら手に取ってみた。

「△△△美少女」
「素人ギャル××××」
「∞∞××………」
ウィーー!!
わが家では9連休のゴールデンウィーク、夫の実家(大阪)に帰省して大学時代の友人の披露宴に参加してきた。アメリカンなダイニングバーを貸し切っての友人達だけのパーティーだったので、披露宴というよりは二次会的なノリ。1歳の娘連れでもへっちゃらでホッとした。

ダーツ命中その披露宴のビンゴ大会で、目玉賞品のWiiを娘がダーツを命中させて当ててたのだ。
連休初日にして、ラッキーガールそらの本領発揮である。



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